-Lazers Never D.I.E Japan Tour-
OPEN : 23:30 / START : 23:30
CHARGE : ADV.3,800yen/DOOR 4,500yen
LINE UP:
Major Lazer Sound System
(DIPLO/ MC SKERRIT BWOY)
SPECIAL GUEST :
RYO the SKYWALKER
DEXPISTOLS
ROGER YAMAHA
and more
SALOON (B3F)
Tigarah
GUNHEAD (LEOPALDON)
DJ.P.O.L.STYLE
PUzzLE CREW
(MINCEfromTheFRAPFRAPFRAPS / ALBATTLESS / Metarion)
and more
■ 7/2(fri) @ womb / sterne GUEST:
ATA (Playhouse / Ongaku)
LINE UP:
TAKKYU ISHINO
TEN
VJ: DEVICEGIRLS
LOUNGE: TBC
フランクフルト、いやドイツのシーンを代表するベテラン Ata がSTERNEに初登場する。アンダーグラウンドハウスミュージックを代表するレーベル”Playhouse”を主宰し、フランクフルトがヨーロッパに誇る”Robert-Johnson”のディレクションを手掛けるAthanassios MaciasことAta。シカゴハウスへの大きな情熱でスタートさせたレーベル"Ongaku"や"Klang"。そして現在のシーンの礎ともなった重鎮レーベル"Playhouse"を立ち上げる。Blaze、Isolee、Lo Soul....数多くの素晴らしいアーティストの作品をリリースし、Playhouseの諸作品がレコード店の棚を賑わせない時は無いと言える程、真の音楽を愛する人にとって信頼度の高いレーベルだ。その全てのディレクションを手掛けるAtaは、多くのアーティストからドイツNo.1と言わしめ、Groove誌の人気チャートにおいて常に上位にランクインしている。そして自身がディレクションを手掛け、多くのアーティストから世界中で最も素晴らしいと絶賛される"Robert-Johnson"は、フランクフルト郊外のマイン河畔に位置し、嫌味の無いボリュームのサウンドに愛想の良いバーテンダー、テラスで河を眺めながら踊る...シンプルながらハイクオリティな要素でまとまったこのハコは、Ataのプレイスタイルを象徴するばかりでなく、ドイツのクラブシーンの奥深さを感じさせる。正にマイスターという名が相応しいこのAtaと石野卓球との化学反応をお楽しみ下さい。
http://takkyuishino.com
http://www.ongaku.de
http://www.robert-johnson.de
OPEN : 21:00
START : 21:00
CHARGE : ADV.4,000yen/W.FLYER 4,500yen/DOOR 5,000yen
LINE UP:
SPECIAL LIVE : Cluster (from Germany)
LIVE :
Boris
evala (port / ATAK)
DJ :
Fumiya Tanaka (Sundance / op.disc)
KENJI TAKIMI (LUGER E-GO / CRUE-L)
TEN (STERNE / ERR)
VJ : SO IN THE HOUSE
SALOON (B3F) "DREAM MATCH" powered by Jah-Light Sound System
SOUND NAVIGATOR :
Jah-Light
Nessill
Shinis
MESSENGER : Sonshi-MC
DJ :
Yoshiki (Runch / op.disc)
Yone-Ko (Runch / CABARET)
Kazuhiro Tanabe (420TOUR / MOKMAL)
Ko-Jax (grasshopper / picasso)
DJ Masda (toboggan / CABARET)
Miyabi (PLUS / Phenomana)
UNICE (B1F CAFE)
DJ :
L?K?O
INNER SCIENCE
タカラダミチノブ (HONCHO SOUND)
Ametsub (nothings66 / PROGRESSIVE FOrM)
Hiyoshi (Global Chillage Tokyo)
VJ : majio
DATE: 2010-07-03(Sat) OPEN: 22:00
VENUE: AIR AREA: 渋谷
DOOR: ¥3000 WF: ¥2500
■ Line up
【MAIN FLOOR】
[DJ] AME (a.k.a. KRISTIAN BEYER / INNERVISIONS / from Berlin)
08年秋を皮切りに、AIRへ独創的な音空間を現出させてきたINNERVISIONSのDNA。1月に渾身のプレイでファンを狂喜させた盟友DIXONに続き、この夜AMEが約1年3カ月ぶりの登場を果たす。Francois K、Timmy Regisford、Deep Dish、John Digweedらがこぞってヘヴィプレイした「Rej」の大ヒットにより、一躍ダンスミュージックシーンの寵児となったアーティストである。2005年、DIXONとともに立ち上げたINNERVISIONSは、高水準なリリースを常に続けることで、世界中からの絶大な信頼を獲得。そのオリジナリティ溢れるサウンドを、再びリアルに感じてほしい。
VENUE: UNIT AREA: 恵比寿 ADV: ¥5500 - 別途1D
フォー・テットことキエラン・ヘブデンと共にフォークトロニカの礎を築いたオリジネイター、カリブー(ex. マニトバ)ことダン・スナイス。アルバム・リリース毎にそのサウンド・フォームを変幻自在に進化させファンの度肝を抜き続ける鬼才が、既に名作との大絶賛を獲得しているニュー・アルバム『Swim』を引っ提げバンド・セットで東京公演のみの待望の再来日決定!!
マニトバとしてエレクトロニカ~フォークトロニカ・シーンに旋風を起こしたファースト・アルバム『Start Breaking My Heart』、エレクトロニカ・ミーツ・シューゲイザーの傑作と謳われたセカンド・アルバム『Up In Flames』、カリブーに改名後リリースされたサード・アルバム『The Milk Of Human Kindness』では前2作を総括するような内容とクラウト・ロックを彷彿させる最新モード、そしてブレイクビーツ的手法も試みファンの度肝を抜いた。総天然色ポップスでサイケデリアを全開させPolaris Music Prizeを受賞した『Andorra』に続く待望のオリジナル作品となる最新アルバム『Swim』は、英米のメディアに向けて発表されたプレス・リリースにて、カリブー本人は「ほとんどのダンス・ミュージックで使われている金属的な音ではなく、自在にほとばしる水のようなサウンドでアルバムを作った」と、本作の仕上がりについて語っており、今回も既存のエレクトロニカの枠を超越した意欲的なダンス・ミュージックとなっている。
Desktop Discoは、Wasabeatがお届けする純度200%のダンスミュージックプログラムです。
出身地:東京都





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